下村康臣詩集 目次

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室 蘭 序 室蘭 終わりに 2000.3.1 刊

リサ、リサたち サキ、サキたち リサ、リサたち サキ、サキたち
    終詩 終わりに 2000.3.1 刊

跛行するもの 口絵説明 序 跛行するもの 第一篇〜第四十一篇
    終わりに 2000.5.16 刊

   *

黄金岬 2002.10.22 刊

北見家の人々
泣くこと
冬の女
触れるための
河床
地上
北見家の娘
公園から来る男 59 9/1989
  *
庁舎の池の傍で 52 9/1988
猫その他
海の町で
黄金岬
半島
小樽駅下る
八木邸のガーデンパーティ 51 7/1988
小田急線
江の島
竹芝桟橋
4丁目プラザ前の夕暮れ 64 4/1990
人生
マラソンの日
海・横浜・もう一歩
敢て料理のようにと言う
黒い袋
人を殺す唄
水の唄(=遺作)

 詩集出版にあたって 松本多美子

編集注 「敢て料理のようにと言う」の「のように」に傍点あり。
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